藍染の魅力 2025.04.20 藍と植物性の布や糸との相性はいいと思うとのお話し。素地によって染めののり方に違いもあって防染の仕方も変えたりと、もちろん仕上がりも様々です。共通しているのは、使い込んでいくことで色が変わったり擦れたりしてもいいように留まって、不思議と力をもらいます。藍、熱、微生物、空気などの自然界の力を借りて成せるところ。。またそこに面白さが潜んでいるような。日下田藍染工房にて。